未分類

すごい経験1

そう何回もソープに入っていられないので、貧乏な私はデリヘルです。
貧乏イコールデリヘルになっちゃいますね〜。デリヘルも本番ができないだけで、素晴らしんですよ。
今回はデリヘルを呼んで最高だったことを書いてみようと思います。

あれは3年ほど前の出来事です。
同窓会を終えた私は時間を持て余していました。
なんでかというと、当時仲の良かった友達たちが誰も参加しなかったからです。
一番仲の良かった友達も病気のため急遽欠席でした。なので、知り合いのいない同窓会なんて長居できなかったので、二次会へは行かずに帰って来ました。
程よく酔っ払っていたということもあり、私はデリヘルを呼ぶことにしたのです。
同窓会だった事もあり、同世代の女の子を呼びたいと思いました。

私は酔いながらホテル探しを始めたのですが、今日はイベントごとが多いせいか、どのホテルも満員・・・。空いていませんでした。
仕方がないので、普段はあまり使わないちょと汚いラブホに問い合わせると、今なら大丈夫というので、酔っ払った私はこのホテルに決めました。
タクシーでホテルへと向かうのですが、ホテルに近づくだけで胸の鼓動が高まります。
ホテルに着くと、女の子探しになるのですが、意外と同世代っぽい女の子っているのですね、逆に私より若い子を探す方が難しい感じでした。
比較的高級な店を見ていると、良さげな女の子がいたので、この子にしました。

何回も経験している事なんですが、この待っている時間がかなりドキドキするんですよね。
これはソープでは味わえない感覚です。おみくじ的要素は大事って事ですね。

途中お店から道が渋滞していて20分ぐらい遅れるという案内が来ました。
この対応も高級店ならではですね、こういうことが優良店の違いだと感じさせられます。
待っている間はホテルで流れているエロビデオを見ていました。
オナニーしたい気持ちをぐっとこらえて見るエロビデオは新鮮ですね、何事も制限されると反発したくなるものですが、この後、女の子が来ることを考えるとオナニーなんて絶対できないですよね。
恥ずかしいことですが、女の子が来る前にエロビデオをみてちょっと透明な液体が出てしまいました。
カウパーというやつですね(笑)

ドア付近からゴソゴソ音が聞こえたので、女の子が来たと思いドア付近までいくと、案の定チャイムがなりました。
すぐにドアを開けるとそこには女の子が立っていました。
女の子の顔を見るとなんだかどこかであったような顔つき・・・。

こんにちは〜と挨拶するも、私はしばらく考えました。
明らかにどこかで見たことのある顔です。テレビに出ている誰かかな?以前福岡の風俗店で会った子かな?
シャワー中の時も半ば上の空でその事ばかりを考えていました。
そんな時、女の子から、『もしかして、Dくん??』と声をかけられたのです。

次回に続きますw

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です