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すごい経験2

前回の続きです。

デリヘルに行き、何処かで見たような女の子に出会い、彼女が発した言葉は、
『もしかして、Dくん??』
その時私は一気に凍りつきました。
そして今まで悶々としていた問題の回答ができ違ったのです。
その女の子は同級生のKでした。しかもただの同級生ではなく、かなり親しくしていた同級生だったので、私はこの場をどうやり過ごそうか必死でした。
Kも同じことを考えていたのでしょう。しばらく笑いつつも沈黙が訪れました。

最初私たちは昔の思い出話をしましたが、ある程度話をすると、kは誰にも言って欲しくないと懇願して来ます。
もちろん、誰にも言わないつもりでしたので、了承すると、kは服を脱ぎ始めました。
私はびっくりして、その気はないことを告げると。kは仕事だからと言い、丸裸になりました。
仲の良い同級生なだけに私は目を背けていると、彼女は一方的にキスをしてきました。
誰にも言わない代わりに本番していいからと言われましたが、私は、そんなことはできないよと拒否しました。
kは寂しそうにキスを続けましたが、kの体温はみるみる上がって行き、興奮しているようでした。

私はキスをしている瞬間に昔の頃を思い出していました。
そういえばkのことを好きだった時代があったなぁ〜なんて・・・。

そんなことを思っていると次の瞬間、突然私のあそこを咥え始めたのです。
びっくりする間も無くあっという間の出来事でした。同級生に口でしてもらっている自分がいる。
そう考えると、私の中でエロい気持ちが一気にこみ上げて来ました。
それは一瞬の出来事でした。
先ほどキスを終えたばかりなのに、私はもう一度熱烈なキスをしました。

止まらなくなった私はベッドに押し倒し、しばらくキスを続けました。
kはすごく興奮しているらしく、目つきが当初と全く違いトロンとしているのがわかります。
お互い裸で抱き合い、キスしたり乳首を舐めたり、首筋を舐めたりしていると、kはびっくりするようなことを発します。

『高校の時好きだったの』

私はそれを聞いてすごく嬉しかった。
同時に、緊張は完全にほぐれて、開放的になった私は、kにおねがいして69をしました。
同級生のあそこをまじまじと観察する機会ってそうそうありません。今思うと、あの時間は本当に幸せでしたね。
私は丁寧に舌で舐めると、その度に絶叫するkが本当に可愛かった。

恋してしまいそうなぐらい愛おしいと感じるほどになった私は。
事もあろうにそのまま口の中へ大量に出してしまいました。
その後、kは嫌な顔一つせず放出した精液を飲み干し、丁寧に汚れたあそこをペロペロと舐めて掃除してくれたと記憶しています。

別れ際にもう一度熱いキスをして別れたのですが、その唇の感触は今でも鮮明に覚えています。
後日もう一度呼びたかったのですが、kはやめてしまったようで、あの時連絡先を聞いておけばよかったとかなり悔やんでいます・・・。

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